♪ 紅葉の橋のたもとから 袖を垣根の言ずてに
ちょっと 耳をばかささぎの 霜もいつしか白々と
積もるほどなお 深くなる 雪をめぐらす舞の手や
ヨイヨイ ヨイヨイヤサ
[解説]
河竹黙阿弥作詞 三世杵屋正次郎作曲
晩秋から初冬への季節の移り変わりに風物と ちょとした人事の
消息を絡ませたいかにも座敷唄らしい曲。
2006年09月15日
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外国人ですが、去年日本舞踊の勉強を始めました。
この唄のテキストの意味は少し分からなくて、コメントを書いてみました。
特に最初の部分は難しいと思います。
イメージとしては秋の橋の袂にカササギが座って、言伝を聞いてると思いましたが、正しいでしょうか。
宜しくお願いします。
こちらの方が このように書いていらっしゃいます。
参照して下さいませ。
http://w-cup2006.at.webry.info/201106/article_7.html
どうもありがとうございました!♪